Yappli オンラインセミナー
三菱電機労働組合が大切にする「つながり」と、
これからの「あるべき姿」
〜35支部・分会の個性を活かす、共創コミュニティの育て方〜

Yappli オンラインセミナー
三菱電機労働組合が大切にする「つながり」と、
これからの「あるべき姿」
〜35支部・分会の個性を活かす、共創コミュニティの育て方〜
労働組合にとって、組合員一人ひとりが活動を「自分事」として捉え、主体的に関わりたくなる組織をどう構築するか。これは、組織の存在価値に直結する最重要課題です。
全国35支部・約3万2,000人の組合員を擁する三菱電機労働組合。同組合は今、結成70周年の節目に、組合員の声をよりダイレクトに経営へ反映させ、全員が「組合を通じて共に会社を創り上げる主役」として輝ける組織へのアップデートを推進しています。
本セッションでは、三菱電機労働組合 中央副執行委員長・渡邊佳正氏を迎え、3.2万人の声を組織の原動力に変える核心に迫ります。
ポイントは、組合アプリ「MELON」を起点とした「参画の可視化」。現場の声を吸い上げ、経営協議会での提言へと繋げ、その成果を現場へ還元する――。デジタルとリアルの融合によってこの循環をどう実現し、労働組合が「個と経営をつなぐプラットフォーム」としていかに機能すべきかを紐解きます。

三菱電機労働組合
中央副執行委員長

株式会社ヤプリ
取締役執行役員COO